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映画(テレビ放送)

陰日向に咲く 観てきました。

劇団ひとりさん原作の「陰日向に咲く
」を劇場でみて来ました。
原作を読んだのは、ほぼ2年ぐらい前なので、面白かったっていう思いはあっても内容はうろ覚えでした。

でも映画を観ながら、こうだった、ああだったと思い出して、その対比とを楽しみました。
自分的には原作のままやってほしかったと思いますが、映画は映画で面白かったです。

映画では原作でのオムニバスによる全部のつながりという一番いい部分がなくなってました。
だけど、親子の情愛とか気持ちの持ち方とかをすごく感じる映画にしあがっていました。
原作では泣くことはありませんでしたが、映画ではせりふに説得力があったので、自然に涙が出てきました。
緒川たまきさんの手紙の朗読部分とか、やっぱり一番泣けましたね〜。
岡田准一くんのシンヤもダメさ加減が絶妙で、やっぱり上手だと思いました。
伊藤淳史くんの雷太はネタの寒さがリアルに伝わって、「あぁ、この人才能ないんだね」をしっかり感じることができたので、伊藤淳史くんの演技力は抜群なんだなと実感しました。
「もう一度みたい映画か?」
と聞かれると「否」と答えますが、もう一度原作を読んだら違う発見があるよなぁと思ってます。
でも買うほどではないので、図書館での順番をまちたいと思います。

映画(テレビ放送)

映画版「東京タワー」

映画版「東京タワー」が4月14日公開になりますね。

第一弾が大泉洋さんが僕で、田中裕子さんがオカン、蟹江敬三さんがオトンだった単発ドラマ版「東京タワー」。
(私のレビューはこちら

第二弾が速水もこみちくんが僕、倍賞美津子さんがオカン、泉谷しげるさんがオトンだったのが連続ドラマ版「東京タワー」。

大トリを務めるのがオダギリジョーが僕、樹木希林さんがオカンで、小林薫さんがオトンの映画版「東京タワー」です。

公式サイトはこちら>>http://www.tokyotower-movie.jp/
樹木希林さんと実の娘の内田也哉子さんが共演しているっていうのでも話題ですよね。

連続ドラマ版の「東京タワー」は、まだHDDに撮ったままみてないです…(^-^;)

原作は読んでないですが、親孝行しないといけないなぁと考えさせられます。

私のウチは、僕のうちではないですが、小さいときに父親が借金を作って逃亡。
その後、母は女で一つで私と妹を育てながら、父親の作った借金を返済してました。

私が小学校1年生の時の出来事なので、私は詳細なことを知らず、大人になってその事実を知りました。

離婚されて片親がいないと肩身が狭かったりしますが、母はそれこそ寝る間も惜しんで働いて、私も妹も高校を無事卒業させてもらえ、妹は看護学校まで行かせてもらってちゃんと看護師になれました。

今は借金の返済も終わっているし、娘は2人とも結婚して幸せに暮らしてます。
それもこれも、母が頑張って働いて養ってくれたおかげです。
それなのにそのことに気付かず、学生の頃には母に多大な迷惑をかけたこともあります。

今は、その母に恩返しをしたいなぁと日々考えています。
まだ若くて、自分で働けてますが、いつかは引退しないといけなくなるんですよね…。
そのときには、母の力になってあげたいと思ってます。

60歳の還暦を迎えるときには、好きなところに旅行に連れて行ってあげようと思ってます。

「親孝行、したいときに 親はなし」なんて言葉があります。

そうならないために、日頃から大切にしてあげたいと思います…母の事。

映画(テレビ放送)

バブルへGO!!~タイムマシンはドラム式~

今日、2月10日公開の「バブルへGO!!~タイムマシンはドラム式~」すごい番宣してますね〜。
公式サイトはこちら




月曜日の「スマップ×スマップ」のビストロゲストに劇団ひとりさん。
火曜日の「ぷっすま」には主演女優の広末涼子さん。
木曜日「VivaVivaV6」ゲスト 薬師丸ひろ子さん。
金曜日、いいとものテレホンショッキングゲスト、阿部寛さん。
同じく金曜日、「メントレG」にまたまた劇団ひとりさん。
来週の木曜日は「みなさんのおかげでした」の食わず嫌いのゲストが阿部寛さん。
他にもあったんでしょうけど、かなり力入ってますよね♪

最近、普段バラエティに出ない俳優さんが番宣のためにバラエティでまくってますよね。
まあ、劇団ひとりさんの場合は基本お笑い芸人なんで、バラエティが畑ですけど(笑)

「バブルへGO!!~タイムマシンはドラム式~」単純に楽しめそうなんで見に行きたいです。
バブル時代は小、中学生ぐらいだったのであまり実感はないですが…。
なんか懐かしかったりするのかなぁ?

主題歌もいい感じですよね〜(^-^)


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映画(テレビ放送)

DEATH NOTE(デスノート)前編

「DEATH NOTE(デスノート)前編」、見ました。

原作(作:大場 つぐみ 画:小畑 健)をかなり面白く読んでいたので、映画館まで見に行きたかったんですが、なかなか機会に恵まれず、DVDの発売でレンタルして見ようと思ってたんですが、その前にテレビ放送がありかました\(^o^)/


公開中も賛否両論でしたが、オリジナルストーリーとして見れば面白いんじゃないかな…と。
原作通りに実写って、まあ無理が多いですよね(^-^;)

リュークのCG合成も、さほど違和感無くてよかったと思います。
夜神月役の藤原竜也君じゃあ、ちょっと甘すぎるかなぁって感じでした。
L役の松山ケンイチ君はイイ感じでした。
弥海砂役の戸田恵梨香ちゃんはちょっとミサミサのキャピキャピ感が足りなかったような…可愛いのでそれはそれですかねわーい(嬉しい顔)

FBI捜査官の「レイ・ペンバー」が「レイ・イワマツ」って日系人になってました。
「レイ・ペンバー」のままじゃ不味かったんですかね…謎(笑)

あと、リュークと話すときにライトがリュークの方見て話してますよね。
「明らかに不自然ですよ!」
人の居ないところでは…ですけど、誰かに見られたらどうするんですかふらふら

南空ナオミ(瀬戸朝香)はかなり上から目線のしゃべりでしたね。
カチンとくる感じでしたけど、それもライトの策略の内?

前編の最後の結末は、意外でした。

後編は11月3日公開ですが…たぶん映画館には行きません。
テレビで放映されるの待つかな〜。
気が長すぎますねあせあせ(飛び散る汗)

映画(テレビ放送)

容疑者・室井慎次

「容疑者・室井慎次」、見ました。

正直なところ、全部見て疲れましたふらふら
そして話が暗くて長いがく〜(落胆した顔)

「踊る大捜査線」のスピンオフシリーズですが、「踊る〜」とは切り離して考えなきゃいけないぐらい踊る色なかったですね〜。
踊るっぽかったのはスリーアミーゴスの登場場面だけでしょうか…。
またそれも違和感がありましたけどバッド(下向き矢印)

昨日の夜中、追っかけ再生しながら見てたんですが、深夜に見るのは眠くなる眠い(睡眠)雰囲気でした。
映画館で見てても、たぶん途中で寝てたと思います(汗)

そして「お金返して〜exclamation×2」って叫んでたと思います。

それだったら前日にあった「逃亡者・木島丈一郎」の方がだんぜん見ごたえありました。

こっちはもともとテレビ用なので、お金払わなくても見れてますしねるんるん

とにかく最後の落ちには「おどりゃ〜exclamation×2」とつい汚い言葉遣いで演者に言っちゃいそうでした(苦笑)

長い2時間半でしたもうやだ〜(悲しい顔)

映画(テレビ放送)

踊る大捜査線スピンオフムービー【交渉人 真下正義】

踊る大捜査線からスピンオフした、【交渉人 真下正義】がありました。

踊る〜シリーズは大好きで、踊る大捜査線#THE#MOVIE#2#レインボーブリッジを封鎖せよ!
も映画館に見に行く予定だったんですが、妊娠中で生まれるはずじゃないはずの日にちに
娘が生まれたため結局映画館では見れませんでした。ふらふら

【交渉人 真下正義】も映画館で見たいな〜と思っていたけど、なんだかんだで結局見ずじまい…。
ようやく見れて嬉しかったです。揺れるハート続きを読む

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