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過去

たったひとつの恋(4)

「たったひとつの恋」第4話、見ました。

ヒロト(亀梨和也)の家にナオ(綾瀬はるか)が何度か遊びに来てます。
ヒロトの母親(余貴美子)はあまり良い顔をしません。

レン(齋藤隆成)と仲良くなったナオは近くの空き地に草野球を見学に行きます。
「中学生になったら野球をやりたい」
というレンにナオは
「打たせてもらったら?」
と打席に立たせます。
レンは打つことはできたんですが、走っている最中に発作が…。
病院に運ばれてしまいます。

かけつけたヒロトはナオに罵声を浴びせます。
「お金もあって体も元気なお前に何がわかる!レンが死んだらどーすんだ!!」

ヒロト、ちょっとひどくないですか?
弟を心配したにしてもひどすぎます。
(もともとヒロトがいないから2人で出かけたんだし…)
わけも聴かず、かなり一方的でした。
私だったら、ぜったいカチンと来て、倍ぐらいは言い返してますけどね〜。
ナオは優しいですね(^-^;)

待合室で待っていたナオはヒロトの母親から
「ヒロトには彼女がいる」
と言われてしまいます。

ヒロトは弟とナオの親友裕子(戸田恵里香)からナオが病気だった過去を聞き、改めて謝ろうと電話します。

「彼女がいるんだってね。もう会わない」

言ったナオも辛かったでしょうね…。

ナオの父親(財津和夫)がヒロトの身元を調べていました。
やっぱり彼も反対なんでしょうね…。
さながら現代版ロミオとジュリエットでしょうか…。
(とは言っても家同士が対立してるわけではないですがふらふら)

家まで会いに来たヒロトでしたが、ナオの母親(田中好子)と兄(要潤)に会うことに…。
またまた反対される人数増えちゃったがく〜(落胆した顔)

今日の和み場面は甲(田中聖)と裕子(戸田恵里香)のデート場面だけでしたね。
(最初の携帯電話の件は甲でなくても言いたくなりますよ)
「嫌いになれない」と言っていた裕子ですが、甲と恋愛関係になれるかな?
甲には頑張って欲しいです♪

過去

セーラー服と機関銃(4)

「セーラー服と機関銃」第4話、途中まで見ましたもうやだ〜(悲しい顔)

世界バレー時間延長してたんですね〜。気付いてなかったですふらふら

花火大会の帰り道、クラスメイトに目高組の組員と一緒のところをみられ、動揺した泉(長澤まさみ)は逃げてしまいます。

事務所に帰って見ると部屋中荒らされていました。
ヘロインを探しに来た浜口組が探し回ったけど、どこにもありません。

喧嘩や殴ったり殴られたりがキライなタケシ(田口浩正)はSEとしてやり直そうとリクルート雑誌を立ち読みしているところへ浜口組が…。
ボコボコにされて病院病院へ担ぎこまれてしまいました。

病院にまで浜口から「ヘロイン要求」の電話がかかってきます。

刑事(小市慢太郎・井澤健)が事務所に来て、泉の父親が「麻薬の運び屋だった」と告げます。
なんか小市さんの言動は怪しいですね〜。
政財界の大物(緒方拳)と繋がってるのはこの人なのかな???

学校では前日の行動を怪しく思ったクラスメイトに追及され、泉は「やくざの組長になった」とカミングアウト。
友だちだったと思ってた子たちは「巻き込まれたくない…」と離れて行ってしまいました。
ここでも友だち関係の希薄さを垣間見る事に…。
いまどきの友だち関係ってみんなこんな感じなんですかね(^-^;)
相談に乗ってあげようとかいう気持ちは微塵も持たないんでしょうか?
寂しい人間関係ですね(T_T)

タケシが「やくざから足を洗いたい」と表の世界に戻る事を決めます。

泉との指きり印象的でした。
「指を詰めるよりこっちの方がいいでしょ(^-^)」
当然です(笑)

浜口(本田博太郎)からの電話で、泉は一人で会いに行きました。

部屋に置手紙があり、仕事から帰ってきた真由美(小泉今日子)が見つけます。

佐久間(堤真一)に知らせて欲しいと書いてありました。

居所のわからない佐久間はタケシに電話をかけますが、タケシは「これから面接なので…」と電話を切ります。

浜口組との待ち合わせに一人で乗り込んだ泉でしたが、
「父の無実を確かめるために来ただけ」とつっぱね、
結局つかまってしまいます。

面接試験を受けていたタケシでしたが、生きがいを聞かれ
「僕を信じてくれている人を守ること」
と面接会場を後にしました。

クレーンに吊るされ、泥水につけられた泉。

「ヘロインはここだ!」とタケシが現れました。


ってここで録画終わってるんですけど…???

ここからが今週の一番大事な場面でしょーが!!!!

他の方のレビューでみましたが、

タケシ、刺された後死んじゃうんですよね。
すっかり見れませんでした(T_T)

過去

嫌われ松子の一生(4)

「嫌われ松子の一生」第4話、見ました。

先週ソープ嬢になった松子(内山理名)はユキノという源氏名でいきなりナンバー1になっちゃいました。
赤木(北村一輝)はユキノに惚れちゃったようです。
(北村さん、可愛い表情してましたね〜ハートたち(複数ハート)

松子はお金を稼ぐことに一生懸命になり始めました。

赤木さんは経営者との折り合いが悪く、解雇。
故郷のある北海道に帰ることになりました。

アヤノ姉さん(鈴木蘭々)に伝言を頼み、松子に一緒に来てくれるよう言います。
でもユキノは待ち合わせに行きませんでした。
(ここで松子が行っていたら、松子の人生もまだ救いがあったかも…と思いますもうやだ〜(悲しい顔)
アヤノ姉さんも夢だった小料理屋を開くと田舎に帰って行きました。

常連客だった小野寺(吹越満)に誘われ、どんどん落ちていきました。
覚せい剤も打つ様になってました。

赤木からの電話でアヤノ姉さんが「刺されて死んだ」と言われます。

アヤノの夢だった「小料理屋を開こう」と小野寺に言うと、小野寺は失笑。

松子が通帳を見せるように言うと、残高はほぼ無し。

切れた松子ちっ(怒った顔)は包丁を持ち出し、

「天涯孤独だ」とウソを言っていた小野寺を惨殺してしまいました。

松子は全国に指名手配ですがく〜(落胆した顔)

すごいジェットコースタードラマですね〜。
めちゃくちゃ展開が速いです。
次々人も変わるし、場所も変わります。
まだまだ人が死ぬんでしょうか…。

過去

Dr.コトー診療所(4)

「Dr.コトー診療所」第4話、見ました。

島では豊漁祭が間近に迫ってます。
2年前の豊漁祭の日に奥さんが病気で倒れた星野さん(小林薫)は、その日のことを思い出すため、祭を楽しめません。

昌代さん(朝加真由美)が倒れてた時には、星野さんじゃありませんがビックリしました。(つまづいて転んだだけでしたあせあせ(飛び散る汗)

シゲさん(泉谷しげる)は星野さんが祭りに参加しないことを気にして、コトー先生に昌代さんの回復の可能性を訊ねます。
コトー先生の答えは、
「昌代さんは十分回復している。これ以上の回復は難しい…」
という答えでした。
茉莉子(大塚寧々)に話しながら船を掃除しているシゲさん、
「誰が悪いわけじゃない、コトーも正一も…」
寂しそうでしたもうやだ〜(悲しい顔)

現場で事故を起こした剛利(時任三郎)は示談金の支払いや剛洋(富岡涼)の学費のことなどでひどく悩んでしまいます。
偶然会った元の島民のおいしい話を聞いてしまい、追い詰められた剛利はなけなしのお金をはたいてしまいましたふらふら
(正気の時だったら絶対怪しいと思うだろうに…今の剛利には周りが見えてないようです)

昌代さんの作った玉子焼きを食べるコトー先生。
すごく和みました。
「やっとここまで来たんだな〜」って。
ドラマの中で月日がちゃんと流れてました。

ツトムの息子がハルエを突き飛ばして、流産しかけになり診療所へ運ばれました。
コトー先生がお腹の赤ちゃんの心臓の音を聞かせてくれ、命の大切さを教えてくれました。
すごくいい場面でした黒ハート
(14歳の母とは対照的な場面ですあせあせ(飛び散る汗)

シゲさんの「バカヤロー」は愛情のこもった「バカヤロー」でした。
豊漁祭でもツトムに先頭を走らせ花を持たせてあげて、今日はシゲさんの株上がりましたよ〜♪

ゆっくり歩いて祭に向かう昌代さん、それに付き合ってゆっくり歩く星野さん。
夜までかかって歩き、結局はたどりつけなかったけど、意味ある行動でした。
ビールで乾杯して結婚記念日のお祝いバースデー
いいなぁ〜。28年も一緒にいて、ちゃんと「ありがとう」の言える関係。
ミナ(蒼井優)でなくてもずっと見ていたいと思いますわーい(嬉しい顔)

彩香(柴咲コウ)は抗がん剤の副作用が出始めました。
剛利は騙されたことに気付きます。
来週もまたまた問題山積みですがく〜(落胆した顔)

過去

14歳の母(3)

「14歳の母」第3話、見ました。

病院から逃げ出した、未希(志田未来)が交通事故に遭いました。
手術をしようとした産婦人科(高畑淳子)に手当てしてもらったけど、大したことありませんでした。
(バイクで転んだ人は大丈夫だったんですかね、全然出てなかったけどあせあせ(飛び散る汗)

未希のお父さん(生瀬勝久)と智志(三浦春馬)は喫茶店で話をしてます。
智志は智志なりに悩んでますが、結論は出ませんよね…。
謝るしかできませんもうやだ〜(悲しい顔)

喫茶店での会話を週刊トップの編集長(北村一輝)が聞いていました。
やっぱり記事にするんですね…がく〜(落胆した顔)

未希の妊娠のことが学校で噂になり、先生たちも動き出しました。
私立の学校ってちょっとしたことでも「退学」ってなりますよね。
「妊娠」なんてことなら「退学」は当然の結果のように思います。

未希は子どもを産みたいと言い張ってます。
お母さん(田中美佐子)も本気で阻止にかかります。
「子どもを育てるためには犠牲にするものがたくさんある。
自分の命を縮めてしまうかもしれない選択をするほどの理由を言いなさいちっ(怒った顔)
お母さんの気持ち、痛いほど分かります。
子どもは産んだ日から育てないといけないですからね〜。
途中で投げ出すことはできません。
でもちょっと遅かったんじゃないかな。
未希の決心は固いです。

智志はお母さん(室井滋)の手配で外国に行く事になります。
最初は旅行ですが最終的には留学させて、雲隠れさせるため…。
お金がある人は考える事も違いますね。

マコおじちゃん(河本準一)に未希への伝言を頼んで智志は外国へ。
マコトは未希に電話します。
「お前に会えてよかったって」

マコトの言葉よかったですね。
「大事なことは自分で決めるしかない。」
ホントですよね〜。
自分で決めないと一生後悔しますよね。

未希は学校へ。
クラスメイトになじられます。
友だちだった子が、妊娠の事実を周囲に漏らし、その上
「子どもを産んだ子が同じ学校だと学校に傷が付く!」とまで言っちゃいます。
友だちってなんなんでしょうね…。
彼女との友情はひどく薄っぺらだったんですねふらふら

未希はみんなの前で、
「学校は辞める。子どもを産む。
お母さんが自分に会うために生まれてきたって言ってくれたみたいに、私もこの子に会いたい」
純粋ですね〜。
すごく真っ直ぐな気持ち。
尊重してあげたい!けど14歳なんですよね。
やっぱり両手放しで「産んでいいよ」なんて言えません。

次は週刊誌発売です。
もっと波紋は広がりますねたらーっ(汗)

過去

僕の歩く道(4)

「僕の歩く道」第4話、見ました。

すごくいい雰囲気になりましたね〜。

三浦さん(田中圭)と掛け合いなんかできるようになっちゃって〜ぴかぴか(新しい)
三浦さんはテル(自閉症)のこと、随分理解してくれてます。
おばちゃんは嬉しいよわーい(嬉しい顔)

動物たちの場面も多くて和みます黒ハート
キリンにエサあげてる古賀さん(小日向文世)、バクがエサを食べて「ニコっ」可愛いです。

初めてのお給料をもらってましたが、テルはお金には無関心なんですね。
でもそのテルに欲しいものができました。
「ロードバイク」
毎日会う、ロードバイクに乗っている人(浅野和之)に憧れたんでしょうね〜。
でもロードバイクって高いんですね…60万円ってがく〜(落胆した顔)
毎月5万円ずつ積み立てすることになりました。ファイトp(^-^)q
幸太郎(須賀健太)も輝にお金を300円ずつ、1年かけて返すそうです。
よかったね〜、テル。

都古(香里奈)は河原(葛山信吾)に本気になっちゃったんですね。
「河原さんと結婚したくなった」
不倫では一番言っちゃいけない言葉です。
でも、河原は奥さんと「離婚した」と言ってます。
(私はこんな人、絶対好きになりませんちっ(怒った顔)

テルを外で待たせてヒドイよ、都古。

来週はテルが相当傷つくようですもうやだ〜(悲しい顔)

過去

役者魂!(3)

「役者魂!」第3話、見ました。

うーむ、微妙になってきた…。
面白いか、面白くないか、といったら、「面白くない」です(^-^;)
リタイア寸前かも。

今回は劇のチケットが売れてないため本能寺海造(藤田まこと)さんをテレビに出演させてチケットを売るという作戦を瞳美(松たか子)が立てます。
最初の作戦は失敗に終わり、海造さんは怒って帰ってしまいました。
2度目は大福をエサに成功してましたね。
あんなに大福食べたら、好きなものでも嫌いになりそう…がく〜(落胆した顔)

「桜子(川島海荷)は自分の娘だけど忠太(吉川史樹)はどうかな?」
と海造さんは言ってしまいました。
アントーニオ(富岡晃一郎)まで余計な事言うし…。
1年生の子にそんなこと言っても、理解できないでしょうね〜。
ただ不安になるだけだと思います。
最後には和解?してました(*´Д`)=3ホッ

里奈ちゃん(加藤ローサ)と護くん(森山未來)は先週よりも仲良くなってましたね。
里奈のマネージャ(濱田マリ)がもっとピリピリしてますけどちっ(怒った顔)

瞳美の妄想はヤバイですね。
前向きな考え方は好きなんですが、妄想癖にはついていけませんふらふら

ちゃんと見れるかな〜、心配です。

過去

のだめカンタービレ(3)

「のだめカンタービレ」第3話、見ました。

今日は千秋真一(玉木宏)の指揮初デビューの日でしたね。
シュトレーゼマン(竹中直人)がキャバクラ通いするのに忙しく、Sオケの指揮ができないためのピンチヒッターでした。

「指揮、微妙に合ってないよ」とか思いながらでしたけど、心の中の声とのタイムラグということで納得しときましょう(笑)

貧乏が原因で練習が出来ないコントラバスの佐久桜ちゃん(サエコ)。
のだめの落とした弁当を拾って食べたり、バイト先の賞味期限切れのお弁当を食べたり、凄まじかったです。
原作の桜ちゃんもおチビで、コントラバスが歩いている感じだったので、サエコちゃんでピッタリだと思いましたるんるん

今日も峰竜太郎(瑛太)と真澄ちゃん(小出恵介)ははじけてましたね〜。
完全に役を自分の物にしてました揺れるハート
出番も結構多かったです。

バイトの為に練習の出来ない桜に千秋は「大学をやめろ!」って言っちゃいました。
それにはのだめ(上野樹里)がブチキレちゃいましたちっ(怒った顔)
「先輩は貧乏のこと何にも分かってない、偉大な作曲家たちだって貧乏を乗り越えてきたのに爆弾」と爆弾投げちゃいました。
これには千秋も「反省バッド(下向き矢印)」したんでしょうね…。
桜ちゃんの家に練習をするように説得に行きました。

そしたらそこはなんと大豪邸で、調度品の数々が並んでました。(全部差し押さえの紙が貼ってありましたがあせあせ(飛び散る汗)
桜ちゃんのお父さん(升毅)が出迎えてくれて出してくれたのは水道水。
本当に貧乏でしたたらーっ(汗)
でもその貧乏の原因を作ったのもお父さんでした。
世界に名だたる名器のバイオリンを何本も所蔵して、隠しドアの奥の秘密の部屋に隠してました。(ピアノで弾いた音は「開け、ゴマ」って感じの音階でしたねるんるん
自慢げに披露したお父さんの腕前は…大下手ふらふら
ただの「下手の横好き」でした(笑)

「いつか桜に弾かせたかった」とお父さんが言うと、そこへ桜登場。
「私はコントラバスが好きなの!」
「なんで?」
という問いには、
「大きくてカッコイイからハートたち(複数ハート)
そんな理由って…一体(笑)
まあ、どんな理由でも個人の自由ですけどねるんるん

次の日豪華なお弁当を持って桜がのだめと千秋にご馳走しました。
「バイオリンを売って借金全部返せた。あなたたちのおかげm( . . )m」
「コレクションの中に【呪いのバイオリン】が入ってたの。」
ほんとにあるんですかね、【呪いのバイオリン】…怖い(笑)

ミルヒーに大事な事を教わった千秋ですが、そのミルヒーを怒らせてしまい、「Sオケの指揮はやらない」といわれてしまいましたがく〜(落胆した顔)

マジメに演奏を聴いているときのミルヒーの顔は「シュトレーゼマン」にちゃんと見えました。
さすが竹中さんexclamation

来週も楽しみですぴかぴか(新しい)

過去

たったひとつの恋(3)

「たったひとつの恋」第3話、見ました。

今日もベタなドラマっぷりでしたね〜。

ナオ(綾瀬はるか)はヒロ(亀梨和也)が好きになったんですね。
電話を待ってヤキモキする気持ち、よく分かります。

ナオのウチが10億円の大豪邸っていうのも…またすごい。

それにしても
いまどき家の格とか関係あるんでしょうか?
恋愛は自由だと思うんだけど…。

それともヒロトはいきなり結婚まで考えてるんでしょうか(^-^;)

弟のレンとナオが溶接の道具で遊んでたけど、危ないですよ。
素人が触っちゃいけません!(笑)

弟にご飯をつくってあげたナオですが、案の定不味かった…。
「おいしいよ♪」
とウソをつくレン…可愛そうにもうやだ〜(悲しい顔)
「よかった♪お姉ちゃんあんまり料理とかしないから」
って練習してくださいねあせあせ(飛び散る汗)
養護学校に通っているレンに
「私もちょっと通ってたことあるから知ってる」
と言ってました。
ナオはどんな病気だったのかな?今は元気そうだけど。

工場の発注を断ってきた新社長に土下座して、仕事もらえるように頼んでました。
最初「土下座して」って言われたとき、ヒロトが殴りかかって行ったりするのかなパンチと思ったんですが、ほんとに土下座して頼んでました。
社会人って理不尽ですけど、世の中そんなもんでしょうね。
甘くないです。
ヒロトの判断は立派でした。(プライドは傷ついたでしょうが)
仕事、次に繋がってよかったでするんるん

ユウコ(戸田恵梨香)が作戦を考えて、甲(田中聖)に指令を出してました。
「亜裕太(平岡祐太)とナオがつきあうことになった」とウソを言ってヒロトをけしかけ、ヒロトはホテルに急ぎます。

おいしくご飯を食べた後の別れ際、ヒロトがナオを呼び止めます。
「なんだか知んねぇけど、そんなとっとと行くな!」

「亜裕太と付き合うと思ったらたまらかった。
この間も「さよなら」って言われたのも相当こたえた。
会ってるとまた会いたい」

かなりの殺し文句ですね〜。
こんなの実際に恥ずかしげも無く言える人、居るんでしょうか…照れる(*^-^*)
そして返しの言葉が
「バカハートたち(複数ハート)
甘々のベタベタです揺れるハート

今日気持ちを確認しあったのに、すぐキスムードしてましたよ…。
「いまどきの若いもんは…」
ってかなりおばちゃんじみたこと思っちゃいました。

せっかくくすぐったい、ラブスートリー見てた!って感じだったのに最後のナレーション。

「だけどそれは僕たちの悲劇のはじまりだった…」

一気に気分が沈んじゃいましたがく〜(落胆した顔)

予告も暗く沈んじゃうような内容でしたねふらふら

過去

セーラー服と機関銃(3)

「セーラー服と機関銃」第3話、見ました。

今回は若頭(堤真一)の過去がメインでした。
結婚を考えていた女性が、自分をかばって殺されてしまい、その彼女の弟(田中幸太郎)に命を狙われてしまいます。
自分をかばって一番大切な人が死んでしまうなんて、かなりやりきれないですね…。
一生トラウマになって、新しい恋なんて出来なさそうですもうやだ〜(悲しい顔)

めだか組は泉(長澤まさみ)が組長に認められてから、イイ雰囲気になってきましたね。
みんな家族がいないから、その分絆が深まるんでしょうね。

浜口組はいよいよ本気で実力行使してきました。

ほんとに泉のお父さんがヘロイン隠したんですかね?
小泉今日子さん、どこかの鍵持ってました。
緒方拳さんの選挙演説のとき、チラシを破って「フンッ!」ってしてましたけど、緒方拳さんもヘロインに関係あるの?
大物政治家が絡んでて泉のお父さんは消されたんでしょうか…。
原作も映画も知らないので、謎が多いです。

若頭が拳銃で撃たれたとき、ほんとに死んじゃったのかと思ったんですが、主要人物が第3話で姿を消すっておかしいですよね…。
案の定生きておられましたが手(チョキ)
その助かり方はかなり古典的でしたね(笑)

来週は田口浩正さんがドスで刺されてましたw(゚o゚)w
今度はほんとに死んじゃうんでしょうか?
できればハッピーエンド希望なんですが…無理なんでしょうかもうやだ〜(悲しい顔)

過去

Dr.コトー診療所2006(3)

「Dr.コトー診療所2006」第3話、見ました。

今週はちょっと地味な印象でしたが、やっぱりよかったです。

アヤカが島を離れ、看護師はミナだけになりました。
まだ注射が上手になってないので、島の人の不信を買ってしまいます。

それにしても島の人は露骨に態度に表すんですね〜。
ちょっと冷たすぎませんか?

小川先生の娘さん、ヒナちゃんが病気になってしまいました。

入院中抜け出して行方不明になりました。
お父さんとお母さんの中が少し悪くなって、不安だったんでしょうね〜。
こっそりプレゼントを作ってました。

けなげですねもうやだ〜(悲しい顔)

コトー先生の手術シーン、いつもはおっとりしてるだけなのにやっぱりキリっとしてますね。
頼もしいです。

東京のタケヒロは成績がイマイチ…。
沖縄のタケトシは現場で大失敗…ふらふら

またまた問題発生ですね。

ヒナちゃんの手術でミナも皆に少し認められたようでよかったでするんるん
注射は上手くなってなかったけど…シゲさんだったからヨシ!ということで(笑)

過去

嫌われ松子の一生(3)

「嫌われ松子の一生」の第3話、見ました。

恋人の八女川が死んで、気落ちしたのかなんなのか、すぐに岡野さんと関係持っちゃいましたね…ふらふら
松子は男の人がいないと生きていけないタイプの女性なんでしょうか?

牛乳配達やレジ打ちの仕事で生き生きと働く松子を見て、ソープランドの店長は松子に惚れたような…。
照れた表情をする北村さん、可愛いです揺れるハート
(14歳の母で鋭いまなざしで未希を見てる顔とは180度違います!さすが役者さん♪)

それにしても、岡野はひどい男ですね〜。
八女川に敵わなかったからと、松子を手に入れた…。
完全に男の傲慢!!です。
イヤな奴ちっ(怒った顔)

松子が自宅に乗り込んだときには、さぞビックリしたでしょうねw
いたずらっ子の表情だった内山理名ちゃん、可愛かったですよるんるん

まあそれにしても1話ごとに相手が代わるっていうのもすごいですね。

来週は北村さんと…でしょうか?

どんな事件が起こるんでしょうたらーっ(汗)

過去

【リタイア決定】だめんず・うぉ〜か〜

「だめんず・うぉ〜か〜」、リタイア決定しました〜!

というのも昨日は日本シリーズ最終戦exclamation×2

放送時間が延長延長してました。

もともと気合も入ってないドラマだったので、惜しくもなんともないですがわーい(嬉しい顔)

それにつけても日本ハムファイターズ、優勝おめでとうぴかぴか(新しい)

そして、新庄剛志選手、お疲れ様でしたm( . . )m

過去

14歳の母(3)

「14歳の母」第3話、見ました。

未希がキリちゃんを呼び出して、愛の告白をしてました。
すごく真っ直ぐな目でキリちゃんを見てて、「ホントに好き揺れるハート」っていう気持ちが伝わってきました。

キリちゃんはハッキリ「好き」という言葉を口にしなかったので、微妙に温度差を感じてしまいました。
そして未希が勇気を振り絞って「赤ちゃんが出来た」といったときにも「明日返事する」と素っ気無い答え。
妊娠した場合、リスクも責任も女性任せって男性多くないですか?
責任もリスクも同等であるべきだと思うんですが…。

室井さんの動揺ぶり、すごかったですね〜。
息子に衝撃の告白をされたときにはホントに顔面蒼白。
息子への平手も本気!でした。

実力のある役者さんが揃ってるので、かなり入り込んで見てしまいました。

志田未来ちゃんも三浦春馬くんも演技派ですね。

とても子役とは思えません。

引き込まれる魅力があります。

田中美佐子さん演じる母親が、未希のことを大切に思えば思うほど、未希もお腹の子を大切に思ってしまう。

わかるだけに切ないです。

中学生の妊娠ってリスクがあります。
簡単に「産め」も「堕ろせ」もいえないです。

高畑淳子さん演じる産婦人科医、相当説得力ありました。

本当に難しい問題です。
一緒に考えないといけないですよね…。

三流雑誌の編集長の動向…。
未希が深く傷つくのではないかと心配していますふらふら

雨に濡れた未希、具合悪くならないといいですけどあせあせ(飛び散る汗)

過去

僕の歩く道(3)

「僕の歩く道」第3話、見ました。

草なぎくんのテル、馴染んできました。

動物園のみなさんも、テルのこと少しは理解してくれてたみたいですね。
テルの発言で笑顔がこぼれてました♪

今回は須賀健太くん演じる「コータロー」なる甥っ子がキーパーソンでした。

動物園に見学にきたコータローの前でテルは失敗してしまい、相当落ち込みます。

お母さんから勉強の事であれこれ言われてストレスが溜まっているコータローは、ゲームセンターで憂さ晴らししてお金がなくなってしまいます。

そこでなんとテルに「お金貸して!」とカツアゲまがいのことをしてしまいますふらふら

「約束は守らなければいけません」と言い聞かされているテルに
「このことは誰にも言わないで!約束だよ」と約束させます。

テルのお金がなくなっておかしいと思った家族が、食事の席で「誰にあげたんだ?」と問い詰められる場面は、コータローのドキドキが伝わってくるぐらい緊迫した場面でしたがく〜(落胆した顔)

お母さんとリナには誰にお金をあげたかばれてしまい、リナはコータローを呼び出します。

「おじさん、約束やぶったんだ!ちっ(怒った顔)」と怒るコータローに
「おじさんは絶対に約束を破らないよ。私の時もそうだった」と諭します。

セールスの電話で困っていたテルを助けてあげたコータロー。
少しテルのことを見直してくれたんでしょうね。

少しずつテルのことを理解してくれる人が増えていくんでしょうねるんるん

過去

役者魂!(2)

「役者魂!」第2話、見ました。

今回は舞台がほぼメインでしたね〜。
しかし大御所俳優本能寺海造さんに、なんいうことをさせるんでしょう(^-^;)
迷彩服に機関銃、ヒップホップに、侍姿…。
まあ藤田まことさんは昔お笑いをしていたということなので、多少のことはなんとも思わないかもしれませんが…。
もう70歳くらいじゃないですか?
お気の毒ですw

今回は「アントーニオ」が活躍してました。
大御所俳優に気軽にコメントできる辺り、さすがオカマ!
って褒めてんですよ(笑)

子どもたちも「自分の子」と認めて、一旦自宅に連れ帰ったけどやっぱり挫折して、ひとみさんに子どもの世話を頼んでましたけど、
子どもの世話ってそんなに簡単じゃないですからね…。
人の子どもを給料もらうだけでやらなきゃならないひとみさんに同情ですもうやだ〜(悲しい顔)

加藤ローサちゃんと森山未來くんの恋模様も少し進展してきたんでしょうか?
濱田マリさんの目が光ってますが、なんとか成就して欲しいですね〜ハートたち(複数ハート)

子どもたちのお母さんは「戸田菜穂さん」でしたね。
海造さんとの年の差は…40歳ぐらい???

過去

のだめカンタービレ(2)

「のだめカンタービ」第2話、見ました。

今回も面白かったですよ〜(^_^)♪

のだめと真澄ちゃんの戦いっぷりは、典型的ないじめの形で笑えましたww

上野樹里も水をかぶったり、まぶたに絵をかかれたり、変な化粧をされたりと、完全に体当たりですね〜。
(まあ、原作ののだめはもっとブッ飛んでますけど(^-^;)

真澄ちゃん役の小出恵介くんも、普段の役柄と全然違うのに完璧に役に入りきっていて、「ブラボー!!」って感じです。
面白すぎますexclamation×2

千秋役の玉木宏も「俺様千秋様」に見えてきました揺れるハート
いい感じです♪

まあしいて言うなら、ミルヒー役の竹中直人さんですかね…。
イマイチ「ミルヒー」ではないようなふらふら
日本人が外国人の役(それもドイツ人)をするんだから、ある程度は妥協でしょうが…その1点が惜しいバッド(下向き矢印)

でもドラマ版の「のだめカンタービレ」軌道に乗ってきたようですぴかぴか(新しい)

過去

セーラー服と機関銃(1)(2)

長澤まさみ主演、「セーラー服と機関銃」第1話と第2話、見ました。

赤川次郎原作で81年に薬師丸ひろ子主演で映画になったもののリメイク版です。

81年当時は私もまだ7歳だったので見たことがないですが、
薬師丸ひろ子さんの、機関銃でぶっ放した後「カ・イ・カ・ン♪」とつぶやくシーンだけは鮮明に記憶しています。

長澤まさみのドラマってあんまり記憶にないんですが、
倉本聡さん脚本の「優しい時間」のアズですかね〜。
他はあんまり…です。

今回の「セーラー服と…」も全く前知識もなく、期待も無く見たんですが、
面白かったですexclamation

そして、ちょっと感動しましたグッド(上向き矢印)

長澤まさみのキャラ作り、成功してると思います。

あと、めだか組の組員の人もいいバランスでした。

極めつけは、浜口組組長役の「本田博太郎」さんハートたち(複数ハート)

いかにも「悪役」って感じがイイですわーい(嬉しい顔)

楽しみなドラマの1つになりました手(チョキ)

最後に出た「あと5話」ってなんでしょうかね???

過去

たった一つの恋(2)

「たった一つの恋」第2話、見ました。

どーもこのドラマの流れに乗れません。
というか話が入ってきません。
だいたいの話は分かったんですが、「で?」って感じです。

今回の話、何か重要なシーンってありました???

途中、「亀梨くんの顔が前回よりかっこよく見える」…とか(普段亀梨くんをかっこいいとは思ってませんふらふら
綾瀬はるかちゃん「可愛い服着てるねるんるん」…とか、そんなどうでもいいことしか思いませんでした。

ドラマ本編が終わった後、予告で流れた「14歳の母」のCMの方が数段印象に残ってますがく〜(落胆した顔)

最後まで見れるでしょうか…ヤバイですw

過去

だめんず・うぉーかー(2)

「だめんず・うぉーかー」第2話、見ました。

今回は「マザコン」がテーマだそうで…。

「ママ」「お母さん」という言葉がやたら飛び交ってましたが(^-^;)

こんな男の人たちってほんとにいるんでしょうか?

私の周りには1人も居ないので考えられません。

あと、山田優さんの役はすぐに男の人を好きになって、傷ついてってしてますけど、会って何日かでそんなに好きになりますか?
人間の心ってそんなに単純じゃないと思うんですけど?

女の人がみんな、「男、彼氏」とか言うけど、どーも納得いきません。

同世代ですけど、そんなに「男、彼氏」とか言う人にも会った事ありませんふらふら

ドラマなんで大袈裟にデフォルメされてるんでしょうけど、まったく共感できませんね〜(^-^;)

あと、青木さやかさん。

普段(バラエティ出演時)は結構美人だなぁ〜とか思ってみてますが、藤原紀香さんとか山田優さんとかと一緒に出ると、そーとーぶさ○くですねΣ( ̄ロ ̄lll)

ちょっと同情しちゃいましたw

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